NEW! 人間関係で悩んでいる人へ 人生100年時代と言うけれど 2026年8月19日 衣食住が満たされ、医療が発達し、 感覚器官を満たすことが主となった現代。 あれでもか、これでもかと新しい物や サービスが次々に開発され、 年々とても便利で快適になっている。 100歳まで生きる可能性があるからこそ このような資産運用をしておきましょうとか、 将来に備えてあれやこれやを所有して おきましょうなどという... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 至高なるもの 2026年8月18日 この物質世界には、感覚器官を 満たす物事で溢れている。 綺麗なもの、美しいもの、かっこいいもの お洒落なもの、可愛いもの、煌びやかなもの 快適なもの、便利なものなど実に多彩だ。 それらを自分に取り入れ、自分と一体化させ 「自分はこういう人だ」と思うのは ごく普通なことである。 けれど、 自分の外側にあるものをい... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ エンジェルナンバーの力 2026年8月17日 同じ数字の連番であるゾロ目が示唆する 神聖な意味を伝えるエンジェルナンバー。 時計や買い物のレシート、ふとした時に 目にしたものなど あらゆる物体から表示される数字を通して 宇宙意識は今のあなたにとって必要な メッセージを送ってきてくれている。 この宇宙意識であるエンジェルナンバーに 気づけるかどうか、見た後ど... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 宇宙の声 2026年8月16日 力で無理やり進める物事は何であれ、反動を生む。 その反動がいつどのように生じるかは誰にも分からないが、自我と我欲に伴う行為は、表面的にどう見えているかに関わらず宇宙の崇高な流れに反しているからだ。 誰もが今この瞬間に、息を吸わせてもらっている。 自然界によって生かされているという事実。 それは、誰もが今世果たすべき... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 信念を貫く力 2026年8月15日 自分の中にある確固たる決意、価値観、こだわり。 これら一つひとつを尊重してあげることは、自分を信頼することそのものである。 魂の炎を燃え上がらせ、誰に何を言われようとも妥協せず、遠慮もせずに己を貫く力を維持する志。 そして、誰の前であろうとも動じず、自分一人の時であっても変わらない意志こそが信念。 信念を貫く力があ... Mizuki Yoshida
運気が上がる 宇宙の呼吸 2026年8月12日 自然界が起こすどのような出来事も、それは自然の摂理だ。 人間は自然界の営みを、災い、害という言葉を使い自然災害と表現するけれど、それは人間のエゴの視点であって、人間がどのように感じていようとも、それらは宇宙の呼吸そのもの。 宇宙の崇高な流れの中で生じた、意味ある現象の一部なのだ。 太陽の光が、万物にあたたかさをも... Mizuki Yoshida
エッセー 魂に国境はない 2026年8月11日 「日本は戦争で負けた」 とある映画の中で、主人公が敵である日本人に向けて放っていた言葉。 私はこの言葉が、どうも気になった。 終戦記念日が間近に迫った時期だからか、余計に気になったのかもしれない。 それは日本人だからでなく、西暦が2026年になっても未だに人類は、国境を超えて互いを思い遣ることができないのかと思って... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 業 2026年8月9日 誰かが見ていなくても、あなたがすべきことをすればいい。 見られているからやって、見られていないからやらないのではなく、いつでもどこででも、無心に精一杯あなたを“あなた”たらしめる“あなた”だからこそできることをすればいいのだ。 誰かに何かを証明しようとしなくても、あなたを内側から突き動かす魂の声をありのままに表現す... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 痛みは力になる 2026年8月8日 痛みは、悪いものではない。 魂の成長に必要不可欠なものである。 身長が伸びる前に起こる骨の痛みと一緒。 トレーニングをして筋肉痛になるのと一緒。 その過程そのものが、変化なのだ。 肉体的な痛みに限らず、感情が揺れ動く 精神的な痛みも魂の学修にとって意味がある。 痛みを知るからこそ、優しくなれる。 痛みを通して... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 真の自由 2026年8月7日 目覚めかけの魂と己の使命に向かう魂へ。 この世的な知識や物質的な物をいくら得ても 得ることができない人間としての根源的な 問いの答えがここにある。 感覚器官を満たし続け、人生の最期まで 他者とエゴを突き合わせることに ふと疑問を持ち立ち止まったのなら、 真理を探究する時だ。 あなたの魂はエゴからなるものではなく、... Mizuki Yoshida