NEW! 引き寄せ・潜在意識 それは次元上昇の合図です! 2026年4月15日 大切にしていた物が急に壊れてしまったり、気をつけて扱っていたのに割れてしまったり、大事にしていた物を無くしてしまったことはないだろうか。 それは、あなたの次元が上昇している合図。 今までのあなたが放っていたエネルギー領域が、日々の努力を通して飛翔し高次元に変わったことにより、その影響が出ているのだ。 物が壊れたり... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 違和感をそのままにしない 2026年4月14日 「なんとなく違う気がする」 「嫌な感じがする」 「なぜか気になる」 「こうした方がいいと思う」 違和感は、あなたの崇高な感覚だ。 他の誰に証明できるものでもなく、誰かに分からせるものでもない。 真の指針が、内側から送られてきているのだ。 それなのに、理論や論理で違和感を無視してしまう人が多い。 一般的にはこう、... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 波動を整える 2026年4月13日 今日がどのような一日であれ、あなたの内なる波動はあなた自身で整えられる。 意識的に波を整えるからこそ外側の波動に影響されなくなっていき、あなたにとって必要なことは自然発生的に起こりだす。 エゴで物事を突き進めなくても、行動が必要ならば然るべき行動に導かれ、待つべき時にはそのお知らせが来るようになる。 波動を整える... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 宇宙があなたを通してアクションを起こす 2026年4月12日 エゴによる私利私欲の願望を手放し 宇宙の流れに身を任せる時、 ふと降りてくる言葉がある。 ふと目に留まるものがある。 ふと心に浮かぶことがある。 それは、宇宙があなたを通して アクションを起こした証。 臆せず受け取っていい。 宇宙という崇高な視点からみて、 今のあなたに最も必要なことを 示してくれているの... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 嫌な記憶の対処法 2026年4月10日 誰にでも、苦い経験がある。 はるか昔のことであっても、自尊心が傷つきトラウマとなっていることもあるだろう。 ふとした時に思い出しては嫌な気分になったり、イライラしたり、悲しんだりする。 後悔の気持ちが湧き起こったり、空虚感や劣等感、悲壮感を、怒りや力(権力、財力、肉体的力を問わず)で隠していることすらある。 これか... Mizuki Yoshida
エッセー あるがままの自分に正直に生きよ 2026年4月8日 貼り絵の技法で芸術家として名を残した山下清さん。 彼は美術教育を受けていなくても独自に学び、工夫をしながら自分のやり方を深めつつ、鉛筆画やペン画、陶芸と、表現の幅を臆せず探究してきた方だ。 自分の感性を信じて心の赴くままに行動し、内なる声を惜しみなく形にする生き様はまさに、あるがままの自分に正直に生きるということその... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 自分を褒める 2026年4月7日 褒めるというと、自分以外の人を褒めることだと思うかもしれない。 他人を褒めることは素敵であり大切だが、自分を褒めてあげることも、とても大事なこと。 毎日頑張る自分を、自分で褒めてあげる。 何かが成就した日やうまくいった日に限らず、間違いや失敗をしてしまった日でも、気分が乗らなかった日でも、落ち込んだ日でさえ自分を労り... Mizuki Yoshida
運気が上がる 真の自分を解き放つ 2026年4月6日 「人生もういいや」と思う気持ち、分かるよ。 自分の内側と外側が、乖離しているんだよね。 自分の内なるエネルギーを感じているけれど、 それをどうこの物質世界で表現したらいいか 見えてこなかったり、努力をしても結果が 出ないもどかしさ。 時には外側の波に合わせようとして 自分を押し込んでみたり、速度を上げたり、 強度... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 煩悩への対処法 2026年4月4日 何かを達成したいと思ったり、何かを得たいと思うのは人間の自然な欲求だ。 喜怒哀楽を感じるのも普通である。 それは悪いことではない。 適切な成果や適切な娯楽を得、安心や心地よさを選ぶのは、人生にとって良い経験である。 けれど、その欲求の源がエゴによるものなのか、はたまた魂によるものなのかによって、同じ結果でも実は見え... Mizuki Yoshida
運気が上がる 合掌 2026年4月3日 「いただきます」と唱えながら合掌をする行為は、とても美しい。 単なる食事前の決まり事ではなく、食べ物との縁起に感謝する神聖な瞬間だ。 自分という人生の構成要素となるに至ったすべての命を想い、それを届けてくれたすべての人たちを想い、食すという行為ができる有難いお恵み。 自分に取り込まれたすべての豊かさと共に、今度は自... Mizuki Yoshida