“ 見えるものその限りを超え 見えぬ領域へ入るべし ”

 

とても深い言葉に出逢ってしまった。

 

物事の背後にある "かのもの" を日々意識しているからこそ目に留まったのだろう。

この言葉を書き上げるお役目に与った人も、根源的実在を感知していたに違いない。

 

1982年にアメリカで公開された映画の中で出てきた言葉。

44年という時を経て、私が今、この言葉に出逢ったのには意味がある。

そしてこの言葉をシェアし、あなたが目にしていることにも意味がある。

 

いつどの時代に、どこで何をしていようとも、人間として行うべき人間としてのダルマ、自分を自分たらしめている自身のダルマを淡々と行うことは、万国(万物)共通の普遍の真理なのだなと実感した🍀

 

おすすめの記事