人間関係で悩んでいる人へ 自分に自信がつく考え方 2022年8月30日 適性は人それぞれ なのに、 「あの人はできるのに自分はできない」 「あの人はこうなのに自分はこうだ」と他人と 比べたり、勝手に自分を決めつけていませんか。 今回は、あなたの心の蟠りが少しでも取れて楽に なり、自信がつく考え方をお伝えしていきます。 あなたは、毎日どのくらいの睡眠時間を取って いますか。また、どの... Mizuki Yoshida
エッセー 【人間関係に疲れたあなたへ】人間関係で悩んでいる人が読む言葉 2022年8月29日 職場に行ってしまえばどうにかやり過ごせるけれど、行くまでが憂鬱だったり、次の休みまであと何日かな〜と考えているあなたへ 仕事の悩みの内、一番多いのは人間関係という話を聞いたことがあります。 会社員として勤める側も、上下関係や理不尽なことに耐えていますし、会社を経営する側も、人事についての悩みは尽きないことでしょう。... Mizuki Yoshida
エッセー 何かに行き詰まった時の解決策 2022年8月19日 空を自由に飛び回る蝶 しかし蝶になる前は幼虫として 地面を這っていた時期がある 何かを叶えようと思った時 すんなりと思い通りにいかないこともある そんな時は蝶を思い出し 今は鍛錬の時期だと思えばいい あなたは必ず蝶になれる 蝶のように願った通りの自分になれるし 自分がいたい環境にいられるようになる 今起こ... Mizuki Yoshida
エッセー 思考は現実化する 2022年8月17日 これほどまでに『思考は現実化する』という証拠はない。 アイドルとyoutuberの結婚報告ニュースをご覧になっただろうか。 私はお二人の幸せそうなお写真とコメントから、やはり思考は現実化するのだと改めて確信した。 旦那様は奥様のファンだったそうだ。 ファンというくらいだから、写真などで彼女のことを想うことは容易い。... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 相手の言葉に苛ついた時の対処法 2022年8月8日 人間関係は生きている上で欠かせない 楽しい時を過ごすこともあれば 相手の 言葉に傷つき苛立つこともあるだろう そんな時は今一度 自分の心の状態と 向き合うチャンスだ 相手の言葉に反応し感情が苛立った ということは その言葉に何かしら 引っかかるものがあるからだ その原因のひとつに 今まで生きてきた中での 未解... Mizuki Yoshida
エッセー 弱さを出していい 2022年8月4日 分からないことや疑問に思っていることを 聞くのは 恥ずかしいことではない 自分でやって考えてみて それでも解決 しない時は 人に頼ってもいいんだよ 自分だけで溜め込まなくてもいいの 完璧な人なんていないのだから もっと弱さを出していいし 苦手なことがあってもいい おっちょこちょいな所があっても いいんだよ それを... Mizuki Yoshida
エッセー 我慢しなくて大丈夫 2022年8月3日 自分の本当にやりたいこと 我慢していない? 行きたいところがあれば 行っていいし やりたいことがあれば やっていい もっと綺麗になっていいし もっとカッコよくなっていい もっと素直になっていいし もっと豊かになっていい もっと自分を表現していいし もっと自由になっていい 自分に遠慮してはいけないよ? なぜ ... Mizuki Yoshida
エッセー 今日を勇気付ける言葉 2022年7月29日 昨日どんなことがあっても 今日を精一杯生きる 昨日のことを引きずらず 今日も心新たに始めてみる 昨日できなかったことが 今日はできるかもしれない 昨日の自分よりも もっと成長できるかもしれない 全力で生きているから 楽しいことだけではなく 悩むこともあるし 傷つくこともある それでもまた今日が始まる せ... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ あなたのことを分かってくれる人がいる 2022年7月28日 どの人にも自分の考えがある 大切にしていること こだわっていることも 人それぞれ違う そう 好みの色が違うのと一緒 違うと分かっているのに 自分の考えを他人に打ち明けた時の反応に 傷ついたり 共感してもらえなかった過去の 経験から 本音を話すことを無意識に拒んで しまっているのではないかな 本当はたくさん自分のこと... Mizuki Yoshida
エッセー 幸せな物事の捉え方 2022年7月27日 我が家には猫が2匹いる。猫のお世話は大好きな日課だが、今日はハプニングがあった。 猫用品を仕舞っている引き出しから物を取り出すためにかがんだ時、1匹の猫が近寄ってきた。来てくれたことが嬉しくなり、撫でながら立ちあがろうとした瞬間、後ろにあったテーブルの角に腰をぶつけてしまったのだ。 ジーンと響く痛み。幸い軽く済んだが ... Mizuki Yoshida