エッセー もっと自分が好きになる 2023年1月26日 あなたには、あなたにしかない良さがある。 得意なことも苦手なことも、全部含めてあなたは価値がある。 あなたが普段無意識にやっていることは、実は凄いことなんだ。 あなたでしか成し遂げられないことがある。 あなたにしか表現できないことがある。 あなただからこそ、できることがある。 あなたはあなたであり、他の誰でもない。誰... Mizuki Yoshida
エッセー 人生の成功と幸せとは 2023年1月23日 この言葉について考える出来事があった。今回は、現時点で私が考える「人生の成功と幸せ」について綴ってみる。これはあくまで私の意見である。大切なのは、自分はどう思うのか、どう考えているのか自分の意見を持つことだ。 どれだけ生きてきたのかといった条件より、日々どのようなことを考えているかが反映されるのではないかと思う。この言... Mizuki Yoshida
エッセー 今日も自分らしく生きればいい 2023年1月22日 今日も、自分らしく生きてみる。 心の状態に上下があったり陰陽があってもいい。 ずっと強靭な心の持ち主はいないし、弱気になることもあるのが普通だ。 それが、人間なのではないかな。 迷うことや悩むことがあっても、自分らしさを忘れずに。 どの時のあなたも、かけがえのない時間を過ごしている。 どこにいても、何をしていても、... Mizuki Yoshida
エッセー 名作から紐解く「引き寄せの法則」 2023年1月20日 オズの魔法使いをミュージカル化した作品「THE WIZ ウィズ」を拝見し、『引き寄せの法則』や『現実創造』の方法について近しい表現をいくつか見つけたのでシェアしたい。 この物語は、主人公の少女が竜巻に巻き込まれ、魔法の国へと飛んでいってしまう。彼女は家に帰る方法を探して歩き始め、途中で知り合ったカカシ、ブリキのロボッ... Mizuki Yoshida
エッセー 感謝すると、また感謝したくなることが起こる! 2023年1月19日 先日ふと朝日が見たくなった。お散歩がてら朝日の方向へ向かう途中、せっかくなので土地神様(自分の住んでいる場所にある神社)にご挨拶へ伺い、いつもこの土地に住ませていただけている感謝を伝えてから朝日の方向へ歩き始めた。 私は普段、SNS にて綺麗な景色の投稿を行っているため、「見てくださった方の心が癒される、綺麗な朝日を撮... Mizuki Yoshida
エッセー 変わるべきタイミングで変わる流れが来る 2023年1月14日 「変わりたい」と思い、その先の更に幸せな自分の姿を意図すると、あなたが変わるべきタイミングで変わる流れが来る。 今回は、私の縮毛矯正の実話を交えながら、望みを意図した時からそうなるべくして物事が進んでいくということをシェアしていきたい。この流れを知ることで、自分が何かを望んだ時に訪れるチャンスや前兆に気付きやすくなり、... Mizuki Yoshida
エッセー 心のお手入れ 2023年1月3日 心のお手入れは、庭園や花園に似ている。 綺麗な庭園や花園は、植物自身の生命力によってその美しい姿であるだけでなく、手入れされることで更に美しく保たれている。雑草が生えていれば取り除き、落ち葉があれば拾い、草木を整え、新たな植物を追加することもあるかもしれない。庭園に来る人を癒す空間として、お手入れを欠かしていない。 ... Mizuki Yoshida
エッセー あなたはどんどん強運になる 2023年1月1日 心新たにスタートする日。どのような想いで迎えただろうか。 お正月に心が整う人もいれば、12月を新しい年として手帳を新調する人もいる。2月の節分明けから新年とする人もいる。いろんな考え方があり、どれも素晴らしい。 自分にとって楽しいものを選び、自分が叶えたいものを目指した瞬間からが新たなスタートだ。 お正月だけに限らず... Mizuki Yoshida
エッセー 考え方が変わる真理を突いた言葉 2022年12月28日 私たちの生命は、海から始まり海で終わる。 私たちのからだは、いつかは返さなくてはならない。 最近観た映画の中で出てきた言葉だ。 真理を突いている言葉。 私たちのからだは、与えられたものなんだ。 あなたは、与えられた生命に恥じない生き方ができているだろうか。 あなたの発言や行動は、自分だけでなく人様を幸せにしているだ... Mizuki Yoshida
エッセー 【自分を変えたい人必読】微笑みが起こす素晴らしい現象 2022年12月23日 本日とある施設に伺い、『微笑みが起こす素晴らしい現象』を再認識したのでシェアしたい。 入場券を購入し建物の入口へ向かう間、向こう側から警備の方がいらっしゃった。 すれ違う手前で会釈し、「こんにちは」と笑顔で声を掛けたところ、笑顔でこのような言葉を頂けたのだ。 「ようこそお越しくださいました。ごゆっくりご覧ください」 ... Mizuki Yoshida