今回のブログでは、私が最近出会った崇高な言葉をシェアしたい。

 

常に処と人を選び

誠心を以ってすれば

神仏の御加護

自ら垂れ給う

 

 

いつでもどこにいても、自分にとっての心地よさを優先させることの大切さを、改めて感じられる言葉ではないだろうか。

 

常に誠心である偽りのない真心を忘れず、真実を見極めて物事を見聞きし対応すれば、神仏の御加護は自然に与れるものなのだ。

 

誰かのために自分を変えるのではなく、神が創造した通りの自分自身を生きればいい。

あなたにとっての心地よい場所で、あなたを尊重し大切にしてくれる人を選べばいい。

それを遠慮してはいけないし、我慢してはいけないということ。

 

神仏の御加護は、あなた自身を大切に扱うことと同じだ。

なぜならあなたは、神によって創造され生かされている神の化身なのだから。

 

 

ご利益を賜りたい、運気を上げたい、良いことを引き寄せたい、願いを叶えたいと思っているなら、神仏の御加護を臆せず受け取ること。

それにはまず、あなたが、あなたにとっての幸せや心地よさを感じる場所や人を、今から選べばいいだけ。

 

あなたが常に心地よい気分かどうか、楽で平和で幸せを感じているかどうか、あなたの幸を受け取る器が準備できているかどうかだけなのだ。

自ら垂れ給うほど、神仏はあなたにたくさんの幸や豊かさをもたらしたいと思っている。

 

だから、あなたにとっての幸せを全開で受け取っていいのだ。

それを自分に許可してあげよう。

 

上記の言葉に出会った時、私は今出逢うべくして出逢った言葉だと感じつつ、なぜか世界中にシェアしたいと思った。

つまり、あなたのようにこの言葉を引き寄せる人がいるからだろう。

私という身体を通して神がアクションを起こし、文章化し、実際今あなたがこの言葉を受け取っているのだ。

 

 

今こそ、あなたにとっての本当の幸を嘘偽りなく選ぶ時。

相手にも自分にも誠実であってこそ、神仏の御加護は自然にあなたの元へとやってきて、あなたは存分に受け取れるようになっていくのだから🍀

 

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