NEW! 人間関係で悩んでいる人へ 節分明けの今日やるといいこと 2026年2月4日 節分が明けた。 立春の今日はお正月のように、気持ちを意識的に高めていくことが吉である。 では、具体的に何をすればいいのか。 新しいことを始めたり、新しい物を使い始めるのにはとても適した日。 他にも調べてみると色々な意見に出会うかもしれないが、一番優先させてほしいのは、あなたの直観で行いたいと感じたことだ。 五感から... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 『目に見えるものが全てではない』の本当の意味 2026年2月2日 歓喜することであれ喪失することであれ、好きか嫌いか、得か損かに関わらず、それぞれの人生で起こるべきことが、日々起こるべきタイミングで起こるべくして起こっていく。 その時、『目に見えるものが全てではない』という考え方があると、どのような感情感覚を感じても最後には肯定的で前向きな捉え方に変わる。 例えば、あなたと関わる誰... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ いつからでも変われる! 2026年2月1日 どのようなトラウマがあろうと、どのような未練や後悔があろうと、あなたはいつからでも変わることができる。 今この瞬間から、波動レベルで変われるのだ。 そろそろ古いものや不要なものを手放して、身軽になろう。 私たちの身体を構成する要素は日々生まれ変わっていて、1年もすれば全く新しい自分になっている。 つまり、過去の何かに... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 無条件の愛と受容 2026年1月31日 自分の子供に優しくするように、ペットに愛を注ぐように、観葉植物を丁寧に育てるように、自分自身を大切にできているだろうか。 往々にしてこの無条件の愛と受容を、自分には許容できていない人が多い。 だから、苦しいのだ。 物質的には満たされていてもなぜか空虚感があったり、常に行動をして自分を証明し続けないと落ち着かなかっ... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 人生が変わる言葉 2026年1月26日 みんながやっているから、みんなが買っているから、みんなが持っているから。 誰々が言っていたから、誰々に聞いたから、普通はこうだから、一般的にはこうだから、昔からこうだから.....。 そうやって、自分の本当の気持ちを偽り誰かに合わせ続ける人生は、疲れないだろうか。 (adsbygoogle = window.ads... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 魂の疼き 2026年1月25日 理想と現実に乖離があるのは、よくあることだ。 どれだけ努力を惜しまない人も、常に行動し続けている人も、思考の力ですべてが自分の思い通りになると信じている人でさえ、何かしらの悩みを抱えている。 そう、魂はやるべきことを分かっているけれど、想いが形となってすぐ現実世界に表出しないと、ついつい目先のものだけにだけ囚われて、... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 あなたの業 2026年1月21日 自分の真実を歪めずに生き、あなたにしかできないこと、そしてあなたがやらなくてはならないことを淡々と行う。 これはスヴァダルマといい、自身のダルマを行うことを意味する。 ダルマとは、あるものをあるものたらしめるもの。 あなたをあなたたらしめるものが、あなた(自身)のダルマである。 あなたの好き嫌いに限らず、あなたがや... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 無常 2026年1月20日 この世的なものは何であれ、常に変わりゆく。 あなたが今、当たり前と思っているものでさえ、かりそめだ。 富、地位、名誉、賞賛、権力、所有物、資産、肩書き、経歴、交友関係、若さ、健康、寿命、制度、固定観念、表面的な何か...。 それらから生じるの悩みのすべては、どれほど外的なもので取り繕っても束の間の安心感や優越感があ... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 魂の声のままに生きればいい 2026年1月17日 歌いたいなら歌う。踊りたいなら踊る。 絵を描きたいなら描き、何かを作りたいなら作ればいい。 自分が好きで好きでたまらないことや、時間を忘れて行ってしまうことは天性だ。 それなのに、多くの人は魂の声をかき消してしまう。 「意味がない」 「役に立たない」 「そんなことをしている時間がない」 そうやって、魂の声を幽閉... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 本音で生きると幸せになる 2026年1月16日 嫌なことは我慢しないで、より良い解決策を見つけてみる。 しきたりやルール、どう思われるかという視点は一旦置いておいて、本当はどうしたいのかという本音を大切にする。 それが、あなたが心から幸せになる道だ。 例えば、あなたが年に4回旦那の実家に行くことが面倒だと思っているのなら、その回数を減らしてもらうのだ。 どうにかし... Mizuki Yoshida