エッセー 思考は現実化する 2022年8月17日 これほどまでに『思考は現実化する』という証拠はない。 アイドルとyoutuberの結婚報告ニュースをご覧になっただろうか。 私はお二人の幸せそうなお写真とコメントから、やはり思考は現実化するのだと改めて確信した。 旦那様は奥様のファンだったそうだ。 ファンというくらいだから、写真などで彼女のことを想うことは容易い。... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 掃除をすると運気が上がる 2022年8月14日 運気を上げたければ 掃除をすると良い よく言われているけれど 継続して行っている人は少ない 掃除は人目につかないからこそ ついつい後回しにしてしまうからだろう 面倒なことを後回しにしない 面倒なことでも進んでやる 玄関の掃き掃除やお手洗いの拭き掃除 物を整えるなど 日常のほんの些細なことでも 綺麗にすることで ... Mizuki Yoshida
エッセー 積極的な心が幸運を掴む 2022年8月10日 何か新しいことに挑戦する時は勇気がいる 先の見えない不安から怖さが出てくる時も あるだろう それは誰でも一緒だ 先は誰にも分からないからない だからこそ 挑戦する価値はある 積極的に生きることで自分をより高められ 自分にとっての幸運を掴むことができる どんな道を選んでも自分にとって上手くいって いるのだから 怖... Mizuki Yoshida
エッセー 望みは面白い形で届けられる 2022年8月5日 「久々に温泉に行きたいな〜旅館でなくても 近くの銭湯に行きたいな〜」と思っていた 今日この頃 ネットで何気なく調べてみると 自宅から 車で約15分の所に銭湯があることを知った 「大きそうな施設でゆったりできそう」と 行った気分になりながらネットを見ていた その日はあいにく天気も雨だったため 銭湯へは行かず 自宅の浴... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 あらゆるチャンスを掴む人とは 2022年8月5日 いつでも気分を良くしていると あらゆる物事が 自分にとって より良く進んでいく 自分の気分が良ければ自分と出会う人も 気分が良くなるし それを見てあなたは もっと気分が良くなる 生きていれば気分が悪くなることや 落ち込むこともあるだろう でも もしこの後に出会う人が あなたの人生をより良く変えるために 必要なキー... Mizuki Yoshida
エッセー 偶然は必然 2022年7月29日 ふとした時にいつもと違う道を通りたくなり通ったら、会いたかったものに会えたり、ふとした時に目にしたものを辿って行ったら、見たかったものが見れたり。欲しいなと思っていたものや環境が、来るべき時にすんなり手に入ったりする。 どれも偶然の様に感じるかもしれないが、実は全部、自分が引き寄せている。 偶然と思うのは、【自分が引... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 【結婚したいなら必読】何が欲しいのかを明確にする 2022年7月27日 理想の人と結婚したい 幸せな家庭を築きたい 結婚したいと思っている人なら、このような思いになるのはよくあることです。 では、あなたの理想の人とは、どんな人ですか?聞かれてすぐ、詳細に答えられますか?どういう家庭を幸せな家庭と考えていますか? もしすぐに答えられなかった場合は、もっと具体的に、自分が欲しいものを自分自身... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 現実を変える原理原則 2022年7月25日 どんなに忙しくても 自分が好きなことをする時間を確保する 仕事や家事育児で時間に追われていたと しても ほんの少しでも自分がホッと 心休まる時間を作る 大切な人と過ごす時間 ペットと触れ合う時間 お風呂に浸かる時間 好きなものを食べる時間 絵を描くのが好きなら描く 歌を歌うのが好きなら歌う それが 今の現実に... Mizuki Yoshida
エッセー 今すぐ変われる方法 2022年7月5日 今日も1日が終わる 夜になると「今日も最高の1日だったな」 「自分をたくさん磨けたな」と思ったり お風呂に浸かりながら「幸せだな〜」と感じたり 「お風呂に入れるって有難いな」と思ったり 今日も元気に動いてくれた自分の身体に感謝したり 寝る前は 「今日もありがとうございました」 「幸せでした」と言って寝ている ... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 【願望実現】願いを叶える仕組みは○○と同じ 2022年7月5日 自分の叶えたいことや 欲しいものがある時 ついつい どうしたら手に入るかと 自分で手段を考えがち 間違ってはいないけれど それが手に入りにくいものだったり 自分以外の人も関わることだとしたら どうする? 手段を考えるのは あなたの仕事ではなく あなたの内の声である 潜在意識の仕事だ どんな手段であったとし... Mizuki Yoshida