人間関係で悩んでいる人へ 涙は、心の氷が溶ける現象 2025年12月25日 ふとした時に流れる涙。 それはあなたの魂が、感情が動いた対象の奥にある真理に触れたことで、心の氷が溶けているからだ。 心の声を代弁するように、心の蟠りを消し去るように、そのものの放つ周波数と共鳴し、あなたの魂は「そうだそうだ!それでいいんだ!」とあなたに伝えてくれている。 だから、涙の奥にある感情感覚を尊重してあげ... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 内なる声こそあなたの指針 2025年12月23日 「やろうと思っているけれど気持ちが乗らない」といった心と身体の気分の不一致は、鬱でも半鬱でもない。 その対象や環境が放つ周波数と、あなたが放つ周波数が合っていないだけのこと。 なんでもかんでも、病名をつけて片付けようとするからおかしくなる。 周波数が合っていないものを、エゴや世間体、見栄、周りの声を優先させて無理やり... Mizuki Yoshida
エッセー 自分の感覚を尊重するということ 2025年12月21日 一人ひとりに、固有の鋭敏な感覚がある。 それは唯一無二であり、誰にも真似できず、この世的な制約や決まり事の枠を超越している。 けれど多くの場合、己の神聖な感覚や心の声を尊重せず、周りの声を気にして抑え込んでしまう。 自分の中では「こうしたい」「こうだと思う」という感覚が燃え上がっているのに、強制的に「こうあるべきだ」... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 神が創った通りのあなたを生きればいい 2025年12月21日 あなたは、本当の自分を生きているだろうか。 何かに遠慮したり我慢したりして、魂の声をかき消していないか。 神が創った通りの、ありのままのあなたを全開で生きればいいんだよ。 毎瞬を、全身全霊で。 あなたが神なる源に対してひらくからこそ、神もあなたに応える。 神とは、宇宙そのもの。 広大な万物を成した根本原理だ。 そ... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 本当に必要なことは1% 2025年12月19日 足すよりも引く。 結果を動かすほどの要因は、そもそも少ない。 それは怠けではなく、重要な選択を残すということ。 気合いでは見えない視点を俯瞰し、どれが結果に触れているかを見極めるということだ。 IQ300の数学者ジョン・フォン・ノイマンは、「本当にやらなければならないことは1%しかない」という言葉を残している。 外... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 魂を多面的に解放させるには 2025年12月17日 人は誰でも、あらゆる魅力を備えている。 一つの職業名や特定の肩書きだけでは語り尽くせないほどの多面的な才能を持っている。 けれどあなたは、今の職業名や肩書きの枠内に自分を留めようとしていないだろうか。 本当はもっとやりたいことがあるのに。 もっと好きなことがあるのに。 今の環境に違和感を感じているのに。。。 この... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 意志よりも内なる波を整えよ 2025年12月15日 何かを決断する上で欠かせない意志。 意志は意思よりも強く、そこには信念が宿る。 意志は表面的には力強い行為に見えるのだが、実は意志を持つことよりも大事なことがある。 それは、波。 あなたの内側から放たれている波動。 このエネルギーの揺れが、あなたの選択を導いているからだ。 つまり、あなたがどれほど意志を強く持って... Mizuki Yoshida
人間関係で悩んでいる人へ 周波数と現実創造 2025年12月13日 何かや誰かに対して違和感があるのは、その対象の放つ周波数とあなたの放つ周波数が一致していないからである。 けれど多くの人は、違和感がありながらもエゴで物事を突き進めようとする。 「こうしなければならない」 「こうするべきだ」 「普通はこうだから」 「こういうものだから」 そうして、相手や状況、現実を変えようとする。... Mizuki Yoshida
引き寄せ・潜在意識 空白の時間があなたに奇跡を起こす 2025年12月11日 あなたは一日の中で、空白の時間を作っているだろうか。 空白の時間とは、あなただけの静かな時間。 動作を止めて目を閉じ、呼吸に集中できるほどの心の静けさを取り戻す時間だ。 朝から晩まで予定がぎっしり詰まっていていると、一見人生が充実しているように感じるかもしれないが、実はあなたの魂の声は消えている。周りに合わせたエゴ... Mizuki Yoshida
エッセー 世界中の女性は、もっと自由に本当の自分を生きていい! 2025年12月9日 自分のことを後回しにしてでも、家族や大切な人のために頑張っているあなた。 その行為に気づいてもらえなくても、褒めてもらえなくても、感謝されなくても、手伝おうかと言われなくても、一生懸命やるべきことを日々行っている。 与えて、与えて、与えて、自分はいつ受け取れるのだろうかと思うことがあるかもしれない。 こんなにも与えて... Mizuki Yoshida